何をするか自分で言うソフトウェア
macOS、iPhone、Android 向けの三つのソフト。どれもあなたの代わりに推測せず、これから何をするかを隠しません。
Tiho Mail
あなたが選んだアドレスのためのメール
会社の、プロバイダの、あるいは自分のサーバーのメールボックスを、どの端末でも、通信がなくても。送信者にはあなたが開いたことがわかりません。
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Silt
自分を説明するディスク整理ソフト
消していいと提案するファイルには、それが何で、消すと何を失うかが書かれています。あなたが言うまで何も動きません。
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Tiho Docs
書類とは、ディスクの上のファイルのこと
macOS 用のネイティブな .docx エディタ。開いて保存し、バイト単位で比べても何も変わっていません。
開発中 Tiho Docs を見る →
三つに共通すること
何を送るのかを、自分で言います
端末から何かが出ていくところでは、そのソフトのページがはっきりとそう書き、何のためかも書きます。Android の通知は Google を経由します — 端末に届く道がほかにないからです。Silt のライセンスを有効にするときは、Mac の名前が一度だけ送られます。どれも小さな文字の中には隠していません。そもそも小さな文字がありません。
安心させるラベルではなく、ふつうの文で
何かがあなたのプライバシーやファイルを損なうところでは、ほかと同じ大きさの文字でそう書いてあります。
必要のないところに定期購読はありません
Silt は十九ドル、一度きり。メールは無料です。知らないうちに更新されるものはありません。